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オオサカ堂ガイド2020】本物?評判口コミは?クーポン&キャンペーンコード&セール情報 – 海外通販・個人輸入クラブ

会社情報を見ると、本社は香港にありロイユニオンという会社が運営しています。

オーナーは中国系のようなので、「絶対怪しい!」と拒否反応示してしまいそうですが、オオサカ堂の開設は1997年でありすでに20年の実績があります。

もしニセ薬を輸入していたりトラブル続出ならばとっくに淘汰されていたことでしょう。

また、主要取引銀行のHSBC銀行はイギリスの金融グループHSBCホールディングス傘下の銀行であり、香港ドル発券銀行の一つです。

このような大銀行と取引がある事が、会社としての信用度は高いと言えます。

医薬品をオオサカ堂で個人輸入する理由

日本にもたくさん薬はあるのに何故わざわざ海外から個人輸入するか?というと、ズバリ!価格が全く違うからです。

AGA治療薬などではジェネリック医薬品なら日本で治療する場合の1/10くらいになることもあります。

また、海外では普通に流通しているのに日本では未承認で販売されてない医薬品やサプリメントなども多くあります。

海外から個人輸入するリスクとは

海外はニセ薬だらけ!?

海外では偽物も多く出回っているという現状があります。

世界保健機構(WHO)は、インターネットを使って処方箋無しで販売されている医薬品の半分は、ニセ薬だという調査結果を出しています。

また会社の住所を明かしていないようなサイトで販売されている薬の半分以上がニセ薬だったという報告もあります。

なので、どの個人輸入代行業者を選ぶかは非常に重要になってきます。

オオサカ堂は単に代行業者なので医薬品の仕入れは各地の提携したホールセラー(卸売業者)からです。

オオサカ堂の「特定商取引に基づく表示」には【弊社取引先ホールセラーはすべて正規医薬品取扱ライセンス保有】※「弊社で取り扱う製品はすべて正規品です。」と書いてあります。

でもこれだけではまだまだ不安です。そこでオオサカ堂では【成分鑑定書】という物で本物であると証明しています。

オオサカ堂 1 - 【オオサカ堂ガイド2020】本物?評判口コミは?クーポン&キャンペーンコード&セール情報

成分鑑定書とは、オオサカ堂が取寄せた医薬品を独自に第三者の検査機関に成分分析を依頼し、その鑑定結果が成分鑑定書です。

全製品に付いているわけではないですが主力医薬品には付けていますし、当然費用もかかります。しかし費用を掛けてでも購入者への安心を供与したいというポリシーなのでしょう。

医師の診察を受けないリスク オオサカ堂で個人輸入する前に確かめておきたいこと

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例えば、クリニックで処方されるAGA治療薬のミノキシジルタブレットやフィナステリド錠でも、全員に100%効果があるとは限りません。

もしも輸入薬を飲んでも効果がない場合、ミノキシジルタブレットとフィナステリド錠が自分には合わなかったのか?薬が偽物だったのか?や、そもそも薄毛の原因はAGAだったのか?の見極めもできません。

特にフィナステリド錠は、肝機能に問題がある場合などは服用できません
通常クリニックで診察を受けると、先ず血液検査をして問題がなければ処方される薬です。

医師の診察もなくいきなりこれらの薬を服用するということは、かなりのリスクを背負うことになります。
何かしらの治療薬を個人輸入するには、まずは医師の診察を受けて自分に合った治療薬が確定してから個人輸入するのが安心でしょう。

オオサカ堂の医薬品等の個人輸入に関して

一般の個人が自分で使用するために輸入、いわゆる個人輸入する場合(海外から持ち帰る場合を含む)には、原則として地方厚生局(厚生労働省の地方支分部局)に必要書類を提出して、営業のための輸入でないことの証明(いわゆる薬監証明)を受ける必要があります。

しかし、以下の範囲内ならば税関の確認を受けた上で輸入することができます。

医薬品等輸入報告書(薬監証明)の発給を要せず個人輸入可能な医薬品等の数量について

  • 外用剤(毒薬、劇薬及び処方せん薬を除く。):標準サイズで1品目24個以内
    * 外用剤・・・軟膏などの外皮用薬、点眼薬など
    * 処方せん薬・・・有効で安全な使用を図るため、医師による処方が必要とされる医薬品
  • 毒薬、劇薬又は処方せん薬:用法用量からみて1ヶ月分以内
  • 上記以外の医薬品・医薬部外品:用法用量からみて2ヶ月分以内

※日本の医薬品医療機器等法では、養毛剤、浴用剤、ドリンク剤など、人体への作用が緩和なものについて、医薬部外品とみなされる場合もありますが、個人輸入に関しては原則として医薬品と同様の取扱いとなります。

※外国では食品(サプリメントを含む)として販売されている製品であっても、医薬品成分が含まれていたり、医薬品的な効能・効果が標ぼうされていたりするものは、日本では医薬品に該当する場合があります。